Interview

不景気の時にこそ
選ばれるような会社へ

人事

INTRODUCTION

世の中のニーズに常にアンテナを張り、技術者が最新の技術を学べる。
次なるリーマンショックが起こっても生き残れるような、
不景気の時にこそお客さまから選ばれるような会社を目指して。

Interview01

苦境の時代でも生き残る会社

私たち記憶に新しい経済ショック「リーマンショック」を振り返ってみてください。
リーマンショックでは各国金融機関の信用不安が高まり、金融業界と密接な関係にあるIT業界にも急激な需要低下によって、大きな淘汰の波が押し寄せました。
かくいう私もリーマンショック時に在籍していた会社は吸収合併され、そしてその会社はもう存在しておりません。
リーマンショックの教訓として、その時に倒産したIT企業と、生き残ったIT企業の大きな違いは何だろうか?と考えると、
「漠然と売上と利益を追及している企業」
ではなく
「将来のニーズを追及し続ける企業」
こそが生き残っているなと感じています。

Interview02

クオンテックスの強みとは?

次世代に必要とされるテクノジーを追求し、それぞれの社員が確固たる技術を持った「プロエンジニア」を育成するため、社員の技術教育に投資することを決めました。
今では少しづつ芽が咲きはじめ、各社員がそれが成功法則と信じ始め、自発的に技術力を磨く雰囲気が浸透しています。
来るべく第二のリーマンショックが来てもクオンテックスは生き残る、、、むしろ不景気の時にこそ選ばれる企業として着々と準備をしています。

Interview03

求める人物像について

自発的に新しい技術を追求することに喜びとやりがいを感じる技術者に、ぜひ当社へ来ていただきたいと思います。
また、変化や違いを楽しむことができる人や、人が好きで、人に喜んでもらうことに喜びを感じられる人は、社風とマッチングすると思うので、ご活躍いただけるのではないかと思います。
おかげ様で当社はまだ社歴10年に満たないベンチャー企業ですが、総勢80名を超える技術者の方にご入社いただきました。
各社員が次世代のテクノロジーを学ぶ事ができる環境こそ、当社の一番の強みだと感じています。
少しでも当社について気になってくださったなら、まずはお会いして、「どんな働き方がしてみたいか?職場に求めることは何か?」ざっくばらんに話してみたいなと思いますね!

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